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明王谷の青もみじ

明王谷は、もみじで青く染まっていました。偏光をつけたらどんな風に写っていたのかな。家に帰ってから、フィルタをつけたのも撮れば良かったと後悔しました。あまりに美しくて、たくさん撮ってしまいました。...

庭の紅葉 2

山椒の木この木に蜂の巣があって、とうちゃんが刺されました。グローブのような手になったはりました。後日、私が巣を撤去しました。かえで錦木。虫食いだらけです。数枚残ったブルーベリーの葉。今年の庭の紅葉は、盛上りに欠けました。「秋!!」が無かったような。あ、そうそう畑のいちご、頃合い良く赤くなったので、食べてみました。とっても甘くて、味が濃いいちごでしたよ(*´∀`*)...

庭の紅葉 1

元々赤い色のかえでの木ですが、秋も深まった雨の日には、赤が冴えます。ノアザミの葉にも落ちました。ローズゼラニウムの葉の向うにも落ちていました。...

メタセコイヤ

25日に琵琶湖大橋を渡ったので、帰りに水生植物園「みずの森」へ立寄りました。今日から、「みずの森」とその周辺の琵琶湖のシリーズを始めます。今回は、撮ったときのイメージ通りに全く写っていない写真ばかりでモニタで確認したときに心底がっかりしました。なので、思い切り後作業で編集しています。追記昨夜の滋賀県の地震では、心配くださってありがとうございました。久し振りの震度4で、私は妹と長電話中でした。「地震や...

小椋神社 コンデジ散歩 2

小椋神社の続きです。今日は、落ち葉と地面編です。黄色の葉っぱは、石楠花だと思います。やぶこうじわざとらしい配置の落ち葉と思ったでしょう?実は、元は3枚のみです。上の方から落としたのに、作為のある配置になってしまいました。猫の手を借りました(=^・^=) 猫の手がついているのが私の落とした葉っぱです。ほな、ひとり遊びにも満足したし、かえろか〜「赤や黄色の色さまざまに〜♪」が脳内でオートリバース。(古いね!)...

小椋神社 コンデジ散歩 1

時雨の中、小椋神社に寄ってみました。初紅葉狩りです。三大杉。樹齢400年だそうです。薄暗い神社にひとりで撮っていると時雨の冷たさが身に凍みました。以下、ひとりさびしく写した神社の様子です。大小合わせて10近いお社があったと思います。由緒「天安二年(西暦858年)人皇第五十五代文徳天皇の皇子惟喬親王の創祀に依る古社である」滋賀県大津市仰木 11月14日明日も続けます。...

空はなぜ青いのか

この空に向かって飛び立った若者が昔、たくさんいた。それを忘れてはいけないと思う。柿の木を見上げたら、輝く若葉の向こうに雲ひとつない青空があった。薄く光る月。(下の方でぼうっとした白いもの)宙と空と若葉と私には、境目がない。...

芽生え

桜の木の切り株にもみじの芽生え。もみじの若葉と花。これで京都大原の里の写真を終えます。また、機会があれば行くことにしましょう。おべんとを持って。続きに、昨日体験した小さなハプニングを。長い文章です。...

今の気持ちです

最近の私の顔はこんな表情。切られて積まれて火をつけられる運命が・・・上は、村の神社の樹。下は、神社に積まれてあった薪。大晦日から元旦にかけて焚かれます。(上の樹が切られて焚かれるということはないです)...

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プロフィール

nion

Author:nion
「水は宇宙の似姿」
草花の雫からびわ湖まで
「水」について感じた事を写します。
フィールドは主にびわ湖の湖西
最近は殆ど家の庭で撮っています。
たまにアート・デザインについても語ります。

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