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アネモネ 慟哭

雨上がりの花慟哭する花激しい雨に打たれた後、夕刻のアネモネは、カメラの光を浴びてびっくりしているようだった。...

アネモネ 受け身

雨上がりの花受け身の花連日の雨にめげているようなアネモネの花。仕方がないのだけれど。一方、昨日は美しい青空。京都の鴨川のしだれ柳は、美しい新芽をゆらしていました。出町柳という場所の信号待ちに車の助手席からコンデジで撮りました。...

うつわ展

馬場 匠うつわ展の写真です。(6枚あります。)作者です。嵐でお客さんが途絶えて暇そうにしてます。(;^_^A馬場 匠うつわ展 ギャラリー唯 (京都市左京区岡崎 神宮道バス停前)4月1日まで開催中です。...

平安神宮の桜

平安神宮の桜みくじ。ほんもんの桜はまだでした。平安神宮「左近の桜」の立て札に、本居宣長の有名な歌が書かれてありました。敷島の大和心を人とはば朝日ににほふ山ざくらばな 平安神宮横の公園の桜です。膨らんではいますね。久々の外出。足に豆ができました。...

ホトケノザ

春の七草のホトケノザだと思って昔、おかいさんの中に入れたことがあるでもぼそぼそしておいしくなかった。(毛だらけだもんね)それもそのはず、七草のホトケノザはコオニタビラコのことだったんだね。家の隣にある畑で芹、なずな、ごぎょう、はこべら、すずな、すずしろは調達できる。ホトケノザだけがみつからないのは花が咲かなければコオニタビラコなのかちょっと判別がつかないから。オオイヌノフグリとホトケノザは畑にいっ...

落花

ナチュラリストの早春の風物詩「オオイヌノフグリ」この名前を付けた人のセンスを感じる勘ぐる別名は瑠璃唐草・天人唐草・星の瞳ロマンチックな名前があるんやね・・・以下は昨日の報告。ここからですます使いになります(^^)昨日は偏頭痛も治まって、久しぶりにアウトドアしました。(草引きね)昼から夕方までみっちりしたので、左手がパンパンになりました。(サウスポーです)草引きのお供は、ジョウビタキのジョビ子さん。ずっ...

パターン

カラスノエンドウの葉序この規則正しさは美しい...

えんどうの花

えんどうの花今日から畑で仕入れてきた写真を続けます。偏頭痛を我慢して撮ってきたので、冴えない写真です。お天気も冴えなかったし・・・...

雨の庭 猫の目草

蕗の薹と並んでたくさんの緑の花が咲いている。「猫の目草」...

青竹

柿の木に青竹立てかけた(^^)門松用に義弟が採ってきた青竹だけれど使わないまま、柿の木に立てかけてある。春の雨に打たれて面白い模様ができていた。...

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プロフィール

nion

Author:nion
「水は宇宙の似姿」
草花の雫からびわ湖まで
「水」について感じた事を写します。
フィールドは主にびわ湖の湖西
最近は殆ど家の庭で撮っています。
たまにアート・デザインについても語ります。

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