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湖で 6

琵琶湖の浜にある松林に入りました。風草の仲間が揺れていました。林に目を向ければ、オオニワゼキショウがたくさん咲いていました。そよそよ・・・派手に踊り出しました(^^)...

湖で 5

タチヤナギの下の波です。陽が差すと、夏っぽくなりました。タチヤナギの樹皮。上の2点は、右端の木です。左の木の下です。波がせめぎあって、水の動きがとても複雑でした。ここに以前来たときは、変なおじさんにつけ纏われましたが今回は、ひと組のカップルがずっといました。私の口も、ひょっとこになりました。...

湖で 4

(大きくなります。)浜に打ち揚げられた流木は、大抵「何か」に見えますね。...

湖で 3

たちやなぎの根っこを洗う波です。下にスクロールしていくと、魚の死骸写真があります。苦手な方は、ここで止めて下さいね。遠足に来ていた保育園児が、魚を葬ってやろうとしたのか、少し掘った後がありました。この死骸は、50〜60センチ程の大きなものでした。...

湖で 2

大きくなります。去年の2月にも「琵琶湖の門」というタイトルで記事をつくってます。右のくいには、妖精がぶら下がってます。(針金でできたお人形です。かわいくないです。不気味です。)明日の写真は、天然の魚の干物です。気持ち悪いかもしれません。...

湖で 1

(大きくなります。)5月22日に、琵琶湖大橋を渡りました。いい整形外科を紹介してもらったので、診て貰いに行ったのです。腱鞘炎の痛い注射と、左膝と左くるぶしにグルグル巻の湿布をして貰った帰り浜へ寄りました。生憎、すっきりとしたお天気ではありませんでしたが、たくさん撮ってきましたので、1週間程、琵琶湖の浜の様子を続けます。おつきあい下さい。...

花あそび

夕方、畑にエンドウを採りに行ったついでに花を摘んで帰りました。あれも、これもと、時間を忘れてしまい、ごはんこしらえが遅くなりました。まず、ディルの黄色を剣山がわりにして、「適当に」花を入れていきました。全部で11種類ありました。漆喰の汚れが目立ちますね。(随分と消してみたので、ぼけてしまいました。)ハイキーにしてみました。(大きくなります。)HDR調にしてみました。色々と、遊べました。...

芍薬

暮れ方に、家に帰ってきて目に入ったのは、数日前に母屋の玄関脇に、私が置いた芍薬の花でした。桐の花、ヒトツバタゴ、芍薬と、同じ日の暮れ方に続けて写真が撮れました。...

ヒトツバタゴ

京都洛北の静原の里を通って帰ります。以前からこの時期、気になっていた花が、今年も咲いていました。思い切って、車を止めてみました。やはり、ヒトツバタゴ、ナンジャモンジャの花でした。木曽川流域と対馬に自生する木で絶滅を憂いた岐阜県の篤志家が種から苗木を育てられたそうです。それを静原の方が譲って貰って、1991年に植えたという立て札がありました。車を止めた場所の風景です。邪魔にならないように車を止めたつもり...

桐の花

京都からの帰り道、あちこちに桐の花を見かけました。木の下の落花を拾って帰り、コップの中に入れて写真に撮ってみました。少し設定を変えて。...

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プロフィール

nion

Author:nion
「水は宇宙の似姿」
草花の雫からびわ湖まで
「水」について感じた事を写します。
フィールドは主にびわ湖の湖西
最近は殆ど家の庭で撮っています。
たまにアート・デザインについても語ります。

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