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霜降 5

キンポウゲの葉には霜がきれいにつきやすいです。4月5月には、黄色の花盛りとなることでしょう。たのしみ♪(^^)...

霜降 4

ブラックベリーの落葉です。枝についてる葉にも。お日様の位置が高くなってきましたね。影になって、一日中日に当たれなかった葉っぱにも春の陽射しが届き始めましたよ。落ち葉の霜は、中国の仮面劇のように早変わりでとけてしまいました。霜写真、まだあるので、後二日続けます(^^;;...

霜降 3

足がつりそうになりながら撮った写真。以下、ピントが合っていないのを、ごり押しでくっきりさせてみました。虫食いレースにも。花手まりの若葉。極小の花、スィートアリッサムにも霜がついていました。これは、カメラを覗いてみなければ見えません。冬の間中、晩ご飯を食べた後こたつむりという奇獣に変身してしまう現象に苦しんでいました。こたつむり現象は、変身している間はとても気持ちが良いのですが変身を解こうとするとも...

霜降 2

星の瞳。青い花はまだ先のようです。河原撫子と蛇苺。冬の葉は赤いですね。寒さに耐える色なんでしょうね。ハナニラ。しゃがみ込んで写真を撮るとどうしても無理な体勢になります。特に足を置く場が小さいと、足裏やふくらはぎがつりそうになります。...

霜降 1

以前にもアップしたことがありますが、生ゴミコンポストについた霜です。朝、出不精になっているせいかそれとも、霜が降りない年なのか美しい霜を見る機会があまりありませんでした。この日の霜は、コンポストにはたくさんついていました。コンポストの足元の霜柱。踏んづけてしまいました。ノゲシのロゼットの中心部は、霜がとけて露になっていました。庭の草木が、例年程繁っていないくて(私がいつもより庭掃除をきちんとしたと...

赤い山

日が長くなってきました。京都からの帰り道の5時半頃、大原の辺りで日没になりました。幅1000ピクセル東側の山の端に斜光が当たっていました。高野川を通り過ぎた時、夕焼けが映り込んでいた気がしたのでUターンして川まで戻ってみました。でも、夕焼けの一瞬の表情を逃がしてしまいただの寂しい冬景色になってしまいました。...

氷、氷、氷、氷、

蓮の枯れ葉です。暫く眺めていると、蓮の葉にでもなった気分で息苦しくなってきます。上の2写真より5日後の晴れた日の氷です。表面が溶けかけて、揺らいでいるようでした。...

氷、氷、氷、

庭のガラクタ、ドラム缶の上にたまった雨水が凍りました。ほんの数センチ平方メートルの氷です(^^;)放置プランターに溜まった雨水の氷です。今年は暖冬なのかもしれません。あまり氷が見られないのです。早春の氷という雰囲気がしました。...

空色グラデーション

爽やかです!カモメが一羽…(偶然通りかかりました。)ここはどこかというと。いつもの和邇浜です(^^;)水量が少ないせいで、河口先端の砂州が見えていました。左部分の波が琵琶湖の波で、波の無い部分が和邇川の先端です。穏やかな日でした。右上のちびこいのはカモメです。...

スイート?・ピー 3

狭いお店には、3人の若い女性店員さんがいらっしゃいます。お花屋さんに若い女性というのは、より華やかになりますね。以前、うちの次男が花屋さんでバイトをしたいと言ったことがありました。花の名前も知らない男の子でしたから、それは無理とちゃう?と思いましたが。その後、次男がバイトを申し込んだかどうかは知りませんが、未だに花の名前はあまり知らないと思います(^^;;...

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プロフィール

nion

Author:nion
「水は宇宙の似姿」
草花の雫からびわ湖まで
「水」について感じた事を写します。
フィールドは主にびわ湖の湖西
最近は殆ど家の庭で撮っています。
たまにアート・デザインについても語ります。

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