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おみや と  WILLY RONIS展

omiya_2.jpg


祇園で行き交う人の「おみや」を撮りました。


omiya_1.jpg



ウィリー・ロニスを意識した訳ではありません。
偶然です。(ほんまです。)
IMG_3263.jpg
(再度登場させました。フライヤーです。)

WILLY RONIS展に行ってきました。
(京都市祇園 何必館・京都現代美術館)





kahitukan.jpg



ronis_2.jpg



ronis_1.jpg


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コメント

[C2073] 写真展

最後の写真のお言葉、わかるようでわかりません(^^ゞ
ただ眺めて撮っているだけでは、ダメなんっすねえ、(笑)
  • 2012-11-09 15:43
  • 犬山にゃん太郎
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[C2074] 犬山にゃん太郎さま

私もわかったようなわからんような、わかったのかなぁというレベルです。
にゃんさんの写真もそういう目でいつも見ていますよ。
にゃんさんの写真も私の写真も客観性はないです。
ただし、私は写真家ではないとは思っておりまする。

[C2075]

モノクロの写真、
携帯を見ながら男の半身が出てくる、、、
なんだかドラマが浮かんできそうです。
写真展、いいですね、
地方に住んでると、こういう機会に恵まれません。
最後に観た写真展は、20代の頃、名古屋で観た土門拳の写真展。
あの仏像の写真には度肝を抜かれました。
カメラは道具、、、
レンズとかに拘ったらイカンヨ、という戒めでしょうか。
道具に拘って、妄想にふけるのも、
写真を撮る楽しみのひとつだと思いますが^^
  • 2012-11-09 18:12
  • om4ti
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[C2076] om4ti さま

こんばんは♪
携帯の男性は、好みのタイプではないのですが(そういう問題では・・・)
私の邪魔をするので素材のひとつにしちゃいました(^▽^;)
20代の経験は今のom4ti さんの写真に生きていますか?
きっと写真を撮ることの基盤になっていることでしょうね。

レンズも道具だから、道具を使うom4ti さんの心が大切なんですよね。
53歳の男性が撮る写真は、重みと厚みがありますよ。
私はレンズに拘る経済力が無いもので、妄想にふけることもできません。
でも妄想力は誰にも負けないです。

[C2077] 遅れてしまったコメントです~

おはようございます
今朝のこちらも素晴らしい朝日です♪

「おみや」って京都弁で足の事なんですね?
何のことかと・・・
こんな被写体を選ぶのもその人の個性かと
無機質の大理石の床と色々なぬくもりのある足の対照面白い!

で、遅ればせのコメントは
本日(10日)のレモングラスの雫に思わず「良いなっ!」
こんな写真を撮るnionさんに
WILLY RONIS展での言葉はぴったりだなぁ~と
  • 2012-11-10 09:00
  • wataboushi
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[C2078] wataboushi さま

こんばんは♪
朝日が素晴らしいと一日の始まりがキリッとしますよね。
wataboushiさんの今日はどんな一日だったんでしょうか。
都会生活に戻られてちょっと落ち着いた頃でしょうか。

そうそう、おみやは京都弁なんですよ。
実家の母とおしゃべりした日は、こってりとした京都弁がうつります。
そのノリでこの記事を書きました。

最初は通る人の影を撮ろうとしていたのですが、
影の角度はもうひとつ面白くなかったので、
急遽ほんまもんの足にしました。
こういうもんを写すとき、
コンデジは撮っているように見えなくて便利でしたよ。

若い人の生足がうらやましいおばさん視線でした(^▽^;)

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nion

Author:nion
「水は宇宙の似姿」
草花の雫からびわ湖まで
「水」について感じた事を写します。
フィールドは主にびわ湖の湖西
最近は殆ど家の庭で撮っています。
たまにアート・デザインについても語ります。

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